2026年3月15日日曜日

志野おりべ中心に21点入りました。

 常設展示作品入れて60点になりますが、2日間で7点嫁ぎました。 

志野オリベぐい呑み¥33、000円

志野オリベ碗皿¥38、500円


志野オリベ湯吞¥24、200円
志野オリベ湯吞¥24、200円


鼠志野碗皿 ¥35、200円

かさねの色目碗皿 ¥38、500円


かさねの色目碗皿¥38、500円




2026年2月27日金曜日

20年以上前からのお茶のお客さん朝一番「贈り物に出来るのがいっぱい有る!!」今まで何処を見てたの???

 これらの作品は地元宮城県内の女性作品です、それも日本茶の側にいつも置いてあるのに、今まで何処を見ていたのか不思議なお茶を求めてのお客さんです???昨日と一昨日はお客さん少ない超暇な日続きました、、が、今日はバカ笑い声が街中に響き渡っているようです???「おバカ村」









2026年2月22日日曜日

35年前夫の私がギャラリー作りました、、妻はわめき声で大反対していました。 3月1日第一日曜日は定休日になります。

 それなのに志野焼の受注残を増やしています、、。夫の私は誰とも会話できないので誰にも売れません、、とても悲しいうつわ村物語です、、。








2026年2月21日土曜日

2025年11月27日木曜日

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)15回日本陶芸展文部大臣賞 56回日本伝統工芸展作品宮内庁買い上げ(日本伝統工芸展入選数25回)  橋本さんの難は夫婦で私の妻の味方だけをするのです「おバカ夫婦です。」ただし造形の天才と認識していました。この作品大好きです、誰か引き取りお願いしたいですが、、、。 

¥242、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円


11月29日、下記作品、塩釉長方扁壷(鳥)嫁ぎました。

猫のプチはお客さんに寄られるのが嫌いで壺の中に、、


猫のプチが店の中での寝床にしていたのは、橋本昌彦作品
 炭化波紋の壺の中です。¥450、000円