西端正 日本伝統工芸展総裁賞受賞作家
三原研 アメリカメトロポリタン美術館所蔵作家
宮城県加美町の陶芸ギャラリー「うつわ村」です。 貴女が作品を感じられたら嬉しいです。
備前高力芳照 お手頃普段使い作品入りました。全て妻の担当依頼です、人間国宝先生への作品依頼も妻が行っています。夫の私は難聴と呼吸困難になりがちなので、自分を首にしました、、「悲しいうつわ村物語」です。
35年目にしても、初めてのお客さん毎月続いています「やっと入れた!」他にもたくさんのお客さん続いている思いが響いて来ます。店の外から分かりやすいのが「看板」目印です。安心、安全来店くださいね!!
裏は自宅です駐車場にもどうぞ!!
初来店のお客さん(東北他県より来店)求められるのは、志野 加藤土代久作品(55作品)が多いです。どなたか初来店で 人間国宝福島善三作品(4作品)求めてもらえませんか!!!
写真の順に「かさねの色目土瓶と碗 志野織部湯飲み 志野織部湯飲み かさねの色目湯飲み 志野織部鉢」 自分が欲しいで始まった焼き物屋、だから今も変わらずお金には全く縁がありません、要らない多くは妻からの小言です。75歳爺ちゃんなので体調不良ヶ所が難聴と呼吸困難です。歩くことが厳しくこれから先作家さんを訪ねる事はもうできませんね、、。
プチは天国からお父さんの足元にすぐ降りて来ます。(内緒話ですがプチは啓子お母さんにいつもベタベタしていました。)お父さんは今歩くのも呼吸がしんどくなりました。啓子お母さんが居ない日にスーパーでお弁当を買いましたが、自分の車まで戻るのに何度呼吸困難に、、だったそうです。