2026年1月16日金曜日

2月2日よりの春の三人展ご案内

 三人以外の和歌山県漆塗りと長野県の園田さん久村敦子陶人形も入りました。京都よりタペストリー入り実質スタートになりました。

和歌山県より漆器届きました。




久村敦子さん陶人形入りました。





長野県の園田さん



備前焼 横山朋子
京都よりタペストリー入りました。





蔵王町よりの染織作品








2025年11月27日木曜日

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)15回日本陶芸展文部大臣賞 56回日本伝統工芸展作品宮内庁買い上げ(日本伝統工芸展入選数25回)  橋本さんの難は夫婦で私の妻の味方だけをするのです「おバカ夫婦です。」ただし造形の天才と認識していました。この作品大好きです、誰か引き取りお願いしたいですが、、、。 

¥242、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円


11月29日、下記作品、塩釉長方扁壷(鳥)嫁ぎました。

猫のプチはお客さんに寄られるのが嫌いで壺の中に、、


猫のプチが店の中での寝床にしていたのは、橋本昌彦作品
 炭化波紋の壺の中です。¥450、000円



2025年10月13日月曜日

加藤土代久志野碗 フランスセーブル国立陶磁器美術館所蔵作家

 加藤土代久さんの志野作品は一週間炎と戦います。次の碗は「うつわ村」のお客さんの為に価格と作風を出してくれました。十草碗は¥18、700円他の志野碗は¥19、800円です。加藤土代久作品は常設50作品。

¥18、700円

¥18、700円

¥18、700円

¥19、800円

¥19、800円

志野蓋付向付¥19、800円


2025年4月7日月曜日

うつわ村駐車場


店舗前に2台

店舗裏にも駐車できます。(私の自宅です。)


2024年11月9日土曜日

私の焼き物狂いの始まりは「日本陶芸展」の招待作家作品を見てからです。

 

西端正

三原研


福島善三

前田昭博

市野雅彦

皆さん人口2万人宮城県の田舎町のギャラリーなのに、お付き合いいただきありがとうございました。