作家の皆さんへ、徒歩と難聴とても厳しくなりました。いつの間にか75歳の爺ちゃんです。
難聴になっても、いつか最後にお礼に伺いたい思いがありましたが、徒歩が無理かなです。
今朝の店内写真(空間は4メートル~5メートル)
下記写真パッチワークの裏に私の部屋があります。昔ドラムの練習部屋でした。宮城県加美町の陶芸ギャラリー「うつわ村」です。 貴女が作品を感じられたら嬉しいです。
作家の皆さんへ、徒歩と難聴とても厳しくなりました。いつの間にか75歳の爺ちゃんです。
難聴になっても、いつか最後にお礼に伺いたい思いがありましたが、徒歩が無理かなです。
今朝の店内写真(空間は4メートル~5メートル)
下記写真パッチワークの裏に私の部屋があります。昔ドラムの練習部屋でした。今日6月7日第一日曜日は定休日です。
おバカ村の村長さんの髙橋啓子さんはおバカ村の村議会議長さん、副議長さんと今日お出かけです。プチのお父さんはのんびり1日です。歴代の議長さんはたくさん居て全員顧問に名を連ねています。プチのお母さんの味方をする人の中から議長は決まります。
プチのお父さんだけが「うつわ村」です。
お父さんが仙台市で24時間労働のタクシー運転手兼業19年間やりながら、事業ローンを支払いました。それなのにおバカ村全員感謝もなくお茶飲み居場所にしています。とても悲しい現実です。更に日々おバカ村の村民は増え続けています、、。
プチは天国に住んで大分なりますが、いつもお父さんが心配で雲の上から覗いています、毎日おバカ村全員に、いじめられて泣いてばかりのお父さんです、、。
いつものおバカ村風景です。下記作品写真は「日本伝統工芸展総裁賞受賞作家お二人です。」私の大好き店内写真です。妻が、昨年から新たに3人の女性工芸作家さんとお付き合い始まりました。自分の欲しい作品を目指している県内陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!天然性格の妻がお待ちしております。陶芸ギャラリーうつわ村(宮城県加美郡加美町西町40-1)
宮城県内女性工芸作家さんへ、人間国宝福島善三作品です。作品表情に触れに来ませんか!貴女の工芸作品にも私の妻に触れさせてください。女性同士一緒に歩めると良いですね!
橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)15回日本陶芸展文部大臣賞 56回日本伝統工芸展作品宮内庁買い上げ(日本伝統工芸展入選数25回) 橋本さんの難は夫婦で私の妻の味方だけをするのです「おバカ夫婦です。」ただし造形の天才と認識していました。この作品大好きです、誰か引き取りお願いしたいですが、、、。
¥242、000円
塩釉茶盌(波頭)¥132、000円塩釉茶盌(波頭)¥132、000円