プチは天国からお父さんの足元にすぐ降りて来ます。(内緒話ですがプチは啓子お母さんにいつもベタベタしていました。)お父さんは今歩くのも呼吸がしんどくなりました。啓子お母さんが居ない日にスーパーでお弁当を買いましたが、自分の車まで戻るのに何度呼吸困難に、、だったそうです。
プチとお父さんの大敵の啓子お母さんが何故かこの椅子(大崎市千葉作品)を気に入りました!備前焼もお母さんが探した横山朋子作品 ミニ花入れです。
宮城県加美町の陶芸ギャラリー「うつわ村」です。 貴女が作品を感じられたら嬉しいです。
プチは天国からお父さんの足元にすぐ降りて来ます。(内緒話ですがプチは啓子お母さんにいつもベタベタしていました。)お父さんは今歩くのも呼吸がしんどくなりました。啓子お母さんが居ない日にスーパーでお弁当を買いましたが、自分の車まで戻るのに何度呼吸困難に、、だったそうです。
普段使い作品で数千円中心の作家さん5人、まずは備前高力芳照、備前横山朋子、織部棚橋淳、青白磁藤井憲之、象嵌渡辺均也さんです。そして数万円、数十万円作家さんは、志野加藤土代久、塩釉橋本昌彦、炻器花器三原研、丹波西端正、最後は人間国宝福島善三さんです。うつわ村の中心は作家さんとの交流も含めて妻が行っています、来店されたら天然性格なので気さくに声がけしてください。
備前 高力芳照
備前 横山朋子
織部 棚橋淳
青白磁 藤井憲之
象嵌 渡辺均也
志野 加藤土代久
今日6月7日第一日曜日は定休日です。
おバカ村の村長さんの髙橋啓子さんはおバカ村の村議会議長さん、副議長さんと今日お出かけです。プチのお父さんはのんびり1日です。歴代の議長さんはたくさん居て全員顧問に名を連ねています。プチのお母さんの味方をする人の中から議長は決まります。
プチのお父さんだけが「うつわ村」です。
お父さんが仙台市で24時間労働のタクシー運転手兼業19年間やりながら、事業ローンを支払いました。それなのにおバカ村全員感謝もなくお茶飲み居場所にしています。とても悲しい現実です。更に日々おバカ村の村民は増え続けています、、。
プチは天国に住んで大分なりますが、いつもお父さんが心配で雲の上から覗いています、毎日おバカ村全員に、いじめられて泣いてばかりのお父さんです、、。
いつものおバカ村風景です。下記作品写真は「日本伝統工芸展総裁賞受賞作家お二人です。」私の大好き店内写真です。妻が、昨年から新たに3人の女性工芸作家さんとお付き合い始まりました。自分の欲しい作品を目指している県内陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!天然性格の妻がお待ちしております。陶芸ギャラリーうつわ村(宮城県加美郡加美町西町40-1)
宮城県内女性工芸作家さんへ、人間国宝福島善三作品です。作品表情に触れに来ませんか!貴女の工芸作品にも私の妻に触れさせてください。女性同士一緒に歩めると良いですね!
橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)15回日本陶芸展文部大臣賞 56回日本伝統工芸展作品宮内庁買い上げ(日本伝統工芸展入選数25回) 橋本さんの難は夫婦で私の妻の味方だけをするのです「おバカ夫婦です。」ただし造形の天才と認識していました。この作品大好きです、誰か引き取りお願いしたいですが、、、。
¥242、000円
塩釉茶盌(波頭)¥132、000円塩釉茶盌(波頭)¥132、000円