2026年6月29日月曜日

プチとお父さんの仲良し散歩! 7月5日第一日曜日は定休日になります。

 プチは天国からお父さんの足元にすぐ降りて来ます。(内緒話ですがプチは啓子お母さんにいつもベタベタしていました。)お父さんは今歩くのも呼吸がしんどくなりました。啓子お母さんが居ない日にスーパーでお弁当を買いましたが、自分の車まで戻るのに何度呼吸困難に、、だったそうです。


プチとお父さんの大敵の啓子お母さんが何故かこの椅子(大崎市千葉作品)を気に入りました!備前焼もお母さんが探した横山朋子作品 ミニ花入れです。



かくれんぼから顔を出して!作家さんよりの頂き作品です。頂いた後にお一人は人間国宝に、もう一人はフランス国立セーブル美術館所蔵作家にです。頂いた作品はお客さんとの茶飲みに使用しています。(頂いた作品はもっと、もっとあります。)











2026年6月25日木曜日

お付き合いの作家さん紹介

 普段使い作品で数千円中心の作家さん5人、まずは備前高力芳照、備前横山朋子、織部棚橋淳、青白磁藤井憲之、象嵌渡辺均也さんです。そして数万円、数十万円作家さんは、志野加藤土代久、塩釉橋本昌彦、炻器花器三原研、丹波西端正、最後は人間国宝福島善三さんです。うつわ村の中心は作家さんとの交流も含めて妻が行っています、来店されたら天然性格なので気さくに声がけしてください。

備前 高力芳照

備前 横山朋子

織部 棚橋淳

青白磁 藤井憲之

象嵌 渡辺均也

志野 加藤土代久


鼠志野盌 加藤土代久 
塩釉 橋本昌彦

炻器花器 三原研

丹波 西端正

人間国宝 福島善三


鉄釉大鉢 福島善三 2013皇室カレンダー
うつわ村は年中作品探しをしています。


2026年6月7日日曜日

6月最新おバカニュース

 今日6月7日第一日曜日は定休日です。

おバカ村の村長さんの髙橋啓子さんはおバカ村の村議会議長さん、副議長さんと今日お出かけです。プチのお父さんはのんびり1日です。歴代の議長さんはたくさん居て全員顧問に名を連ねています。プチのお母さんの味方をする人の中から議長は決まります。

プチのお父さんだけが「うつわ村」です。

お父さんが仙台市で24時間労働のタクシー運転手兼業19年間やりながら、事業ローンを支払いました。それなのにおバカ村全員感謝もなくお茶飲み居場所にしています。とても悲しい現実です。更に日々おバカ村の村民は増え続けています、、。

プチは天国に住んで大分なりますが、いつもお父さんが心配で雲の上から覗いています、毎日おバカ村全員に、いじめられて泣いてばかりのお父さんです、、。

いつものおバカ村風景です。


作家さんとの連絡も10年前からお母さんが担当しています。お父さんの難聴が酷いのです。興味のある作家の皆さん、お客さんも安心して覗きに来て下さい。今、プチのお父さんは何もしないし何もできなくなりました。ギャラリーの中に居ても自分の部屋で寝ています、、。




2026年5月25日月曜日

自分の欲しい作品を目指している陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!


いつの間にか増えている作品
 貴女も参加しませんか!!!




 下記作品写真は「日本伝統工芸展総裁賞受賞作家お二人です。」私の大好き店内写真です。妻が、昨年から新たに3人の女性工芸作家さんとお付き合い始まりました。自分の欲しい作品を目指している県内陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!天然性格の妻がお待ちしております。陶芸ギャラリーうつわ村(宮城県加美郡加美町西町40-1)

宮城県内女性工芸作家さんへ、人間国宝福島善三作品です。作品表情に触れに来ませんか!貴女の工芸作品にも私の妻に触れさせてください。女性同士一緒に歩めると良いですね!
現在お付き合い女性工芸作家さんは、6人です。

宮城県加美郡加美町西町40-1陶芸ギャラリーうつわ村

2026年3月28日土曜日

2作品貸して頂きました。作品写真お気に入りの方は作品に触れに来店くださいね!!

 人間国宝福島善三作品 

 福島善三先生は1959年生まれ 2017年人間国宝です。

中野月白瓷花入




中野青瓷花入












2025年11月27日木曜日

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)

橋本昌彦 塩釉長方扁壷(馬)15回日本陶芸展文部大臣賞 56回日本伝統工芸展作品宮内庁買い上げ(日本伝統工芸展入選数25回)  橋本さんの難は夫婦で私の妻の味方だけをするのです「おバカ夫婦です。」ただし造形の天才と認識していました。この作品大好きです、誰か引き取りお願いしたいですが、、、。 

¥242、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円

塩釉茶盌(波頭)¥132、000円


11月29日、下記作品、塩釉長方扁壷(鳥)嫁ぎました。

猫のプチはお客さんに寄られるのが嫌いで壺の中に、、


猫のプチが店の中での寝床にしていたのは、橋本昌彦作品
 炭化波紋の壺の中です。¥450、000円



2024年11月9日土曜日

私の焼き物狂いの始まりは「日本陶芸展」の招待作家作品を見てからです。

 

西端正

三原研


福島善三

前田昭博

市野雅彦

皆さん人口2万人宮城県の田舎町のギャラリーなのに、お付き合いいただきありがとうございました。