写真の順に「かさねの色目土瓶と碗 志野織部湯飲み 志野織部湯飲み かさねの色目湯飲み 志野織部鉢」 自分が欲しいで始まった焼き物屋、だから今も変わらずお金には全く縁がありません、要らない多くは妻からの小言です。75歳爺ちゃんなので体調不良ヶ所が難聴と呼吸困難です。歩くことが厳しくこれから先作家さんを訪ねる事はもうできませんね、、。
「プチとお父さんの仲良し散歩」ブログ
宮城県加美町の陶芸ギャラリー「うつわ村」です。 貴女が作品を感じられたら嬉しいです。
2026年7月18日土曜日
2026年7月12日日曜日
プチとお父さんの仲良し散歩NO3!
初来店で¥2~3万円の焼き物お客さん増えて来ました!昨日は珍しくそれも織部でした。いつもは志野が多いです。ところで初来店のお客さんに私が言葉をかけると妻に「あっちに行け!!」更にお客さん帰られた後は1時間は説教されます、私が我儘爺ちゃんだからです、、。若い世代のお客さんに求めてもらえるのはとても嬉しいです。何故ならギャラリーは爺ちゃんの部屋だからです。
2026年7月6日月曜日
プチとお父さんの仲良し散歩!NO2!!
35年前ギャラリー絶対反対のお母さんが今、店内いくつの作品で遊んでいるか見に来てくださいね!!!お父さんはディスプレイではなくあくまでも単品作品に興味です、それとお父さんはお母さんに叱られる天才です!!!
2026年6月29日月曜日
プチとお父さんの仲良し散歩! 7月5日第一日曜日は定休日になります。
プチは天国からお父さんの足元にすぐ降りて来ます。(内緒話ですがプチは啓子お母さんにいつもベタベタしていました。)お父さんは今歩くのも呼吸がしんどくなりました。啓子お母さんが居ない日にスーパーでお弁当を買いましたが、自分の車まで戻るのに何度呼吸困難に、、だったそうです。
プチとお父さんの大敵の啓子お母さんが何故かこの椅子(大崎市千葉作品)を気に入りました!備前焼もお母さんが探した横山朋子作品 ミニ花入れです。
2026年6月25日木曜日
お付き合いの作家さん紹介
普段使い作品で数千円中心の作家さん5人、まずは備前高力芳照、備前横山朋子、織部棚橋淳、青白磁藤井憲之、象嵌渡辺均也さんです。そして数万円、数十万円作家さんは、志野加藤土代久、塩釉橋本昌彦、炻器花器三原研、丹波西端正、最後は人間国宝福島善三さんです。うつわ村の中心は作家さんとの交流も含めて妻が行っています、来店されたら天然性格なので気さくに声がけしてください。
備前 高力芳照
備前 横山朋子
織部 棚橋淳
青白磁 藤井憲之
象嵌 渡辺均也
志野 加藤土代久
2026年6月7日日曜日
6月最新おバカニュース
今日6月7日第一日曜日は定休日です。
おバカ村の村長さんの髙橋啓子さんはおバカ村の村議会議長さん、副議長さんと今日お出かけです。プチのお父さんはのんびり1日です。歴代の議長さんはたくさん居て全員顧問に名を連ねています。プチのお母さんの味方をする人の中から議長は決まります。
プチのお父さんだけが「うつわ村」です。
お父さんが仙台市で24時間労働のタクシー運転手兼業19年間やりながら、事業ローンを支払いました。それなのにおバカ村全員感謝もなくお茶飲み居場所にしています。とても悲しい現実です。更に日々おバカ村の村民は増え続けています、、。
プチは天国に住んで大分なりますが、いつもお父さんが心配で雲の上から覗いています、毎日おバカ村全員に、いじめられて泣いてばかりのお父さんです、、。
いつものおバカ村風景です。2026年5月25日月曜日
自分の欲しい作品を目指している陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!
下記作品写真は「日本伝統工芸展総裁賞受賞作家お二人です。」私の大好き店内写真です。妻が、昨年から新たに3人の女性工芸作家さんとお付き合い始まりました。自分の欲しい作品を目指している県内陶芸以外の工芸作家さんへ、「委託取引」始めませんか!天然性格の妻がお待ちしております。陶芸ギャラリーうつわ村(宮城県加美郡加美町西町40-1)
宮城県内女性工芸作家さんへ、人間国宝福島善三作品です。作品表情に触れに来ませんか!貴女の工芸作品にも私の妻に触れさせてください。女性同士一緒に歩めると良いですね!


.jpg)









