2018年2月15日木曜日

今日も朝からお父さんは、泣いています、店の隅で、、、


明日はタクシー運転手のプチのお父さんですが

今日も家に居るのでいじめられ放題です、、

啓子お母さんにです、、、

年金受給の今日ですが

「一万円寄越せ!」と

鬼の啓子の右手が、、、



2018年2月14日水曜日

プチのお父さんの念仏では有りません??


「バカ啓子、バカ啓子、バカ啓子、」

そばで聞いていると念仏に聞こえますが

違います、、、毎日プチのお父さんは

いっぱい悔しい思いをしているのです、、、

叱られてばかりだからです、、啓子お母さんにです、、

今日もです、、そしてチョコを買ってくれないのです、、

お客さんも二人だけでした、、チョコをくれたのは、、

岐阜のお母さんは、羊羹をくれました、、きっと

プチのお父さんに優しくしていない反省からです、、

おバカの中川さんは、啓子お母さんに缶ビールでしたが

プチのお父さんには???記録的なおバカです、、。

2018年2月7日水曜日

体調を心配していたお客さんが来店です。


今日もおバカお客さんが来店です。

それも啓子お母さんに貢物を持ってです、、

プチのお父さんには何も無しです、、、

相当のおバカです、、歴史に残るおバカ、、、

お父さんに貢物を持って来れば、サイン入り色紙を

、、、誰も要ら無いようです、、

ところで、藤井憲之作品に花を、


左下が啓子お母さんです

2018年2月6日火曜日

世界にただ一つの、志野焼の看板


私がタクシー運転手になり2年位の頃(現在タクシー歴18年)

お金も苦しく作品を求めることが出来無い時に

志野焼の加藤土代久さんと、織部の棚橋淳さんに

作品を合わせて800万円貸してもらいました。

一ヶ月位で8割り以上の作品が嫁いで行きました

それからが、新たなうつわ村としてスタート出来ました。

うつわ村のほとんどのお客さんにとっては

加藤土代久、志野焼作品がスタートです

その志野焼の、世界にただ一つの看板

志野焼は、茶陶の世界ですから看板は他には

有りません。

そして今年の10月「加藤土代久作陶展」が

やって来ますよ、もちろん宮城のうつわ村でです。

ところで昨夜息子が「わっ!化け物。」啓子の顔パックを見て

私は「化け物はいつもだ。」

息子が「本人の前で言ってみて。」


鼠志野八角鉢
 志野波文鉢
志野梅文鉢
織部鉢
志野鉢
鼠志野向付

2018年1月31日水曜日

2月25日(日)限り、陶芸作品わずか5%サービスとします。


初めての皆さんに来店していただきたく思い

陶芸作品に限らせてもらいますが

5%サービス実施を、2月25日限り行います。

尚、一点の作品に限り非売品です。

うつわ村では年中優しい作品を求めています。




2018年1月30日火曜日

うつわ村建設に、啓子お母さんはいっぱい反対したのです、、


それなのに今は

店の中のディスプレーは思うがまま

更にお父さんが店に居たりすると

「あっちに行って!」

と、邪魔にします、、

お父さんが焼き物を感じる目は、、、ですが

啓子お母さんをお嫁さんにする時は

眼科医院に通院中で、良く見えなかったのです、、、

そうして今は全てお母さんの天下です

全てのお客さんと、一部の作家の奥さんも

悪者ばかりで、、、プチのお父さんは、、いつも泣いています、、、




嫁の天下のディスプレー