2017年9月24日日曜日

今気付きました、「う つ わ む ら」加藤さんありがとうございます。

名入れされていました。
「う つ わ む ら」

つ わ
む ら
プチとお父さんは感謝です。

いつも優しい中川さんより、作品を借りました。


もう手に入らない作品なので、

 作品を借りての写真です。
中野月白瓷振り出し 径6、5X8、5


そして仲間とツウショット!

2017年9月14日木曜日

福島善三作品販売しています、そしていつもの店の中


中野月白瓷3作品を販売しています。ただし来店して下さい。
 9月24日
中野月白瓷水指 径18X14,5
 中野月白瓷鉋文 径27X27
 中野月白瓷香炉 径12、5高9

中野瓷白瓷ぐい吞 径7 高5
そしていつもの常設「うつわ村」店内作品群です。
 橋本昌彦作品 塩釉   藤井憲之作品 青白磁   鈴木三成作品 青磁壺
この人が鬼の啓子お母さんで店主です。
  鬼(啓子お母さん)と、青磁壺と、吾亦紅(われもこう)

 お父さんの毒舌を上手に躱して生き残った人達が、

今のうつわ村を支えてくれているお客さんです。

そして落ち込みやすく子供っぽいお母さんを、

食事に誘ったり、お泊りをしたりと(お母さんは自動車免許を持っていません。)

遊んでくれて いるのです、、、、。

だから、プチもお父さんも大感謝です。

そんなお客さんは、皆さん「うつわ村」では、自分の個性を出さずに、

優しい目をしています。

 加藤土代久作品 鼠志野  中村清六作品  前田昭博作品
 西端正作品
 三原研作品
 長戸純子作品 和紙染

2017年9月7日木曜日

旦那さんにはツノを出しても、うつわ村ではお客さん同士優しいのです。


元々は知らないお客さん同士でしたが、今は仲良し同士です。

貴女もこのテーブルとお碗で、自分癒しに一服してみてはいかがですか!

うつわ村のお客さんは、その辺に転がっている普通のおばちゃん達ばかりです。

もちろん店主の私もその一人です。



2017年7月15日土曜日

「11枚の写真集です。」 次男坊が写した店内写真と、自宅の中の作品写真

加藤土代久作品

福島善三作品

三原研作品
西端正、三原研作品
空間6メートル有ります。
西端正作品

福島善三作品
三原研作品
西端正作品
三原研作品
加藤土代久作品、西端正作品、福島善三作品
西端正作品、加藤土代久作品、市野雅彦作品、三原研作品

2016年9月5日月曜日

震災一月前の2011年2月7日、テレビカメラが来店でした。


2011年3月11日、東日本大震災の一月前の写真です。
主役は鬼嫁です、、、、。
「女将さんにお茶をご馳走になりながら
将来の夢を伺いました!この器を使い美味しい物を戴く事・・・
「料理は器で決まる」と言いますが、まさに最高の贅沢なのでしょうね・・・
良い目の保養をさせて頂きました。。。。
皆さんも、お立ち寄り下さい。。。」