2017年10月16日月曜日

プチのお父さんがお菓子をポケットしないか啓子お母さんの鋭い目が!


お茶うけのお菓子も有ります。

しかしお金を払わないでポケットにお父さんが、、?

啓子お母さんのゲンコツが飛んできます!!!


奥がうつわ村です。


2017年10月15日日曜日

夫が、こんなになるなんて私は騙されました、、、、?


私は「うつわ村」の店主であり、栄夫君の優しい奥さんであり、
プチの優しいお母さんでもあります。

しかしこれほど栄夫君が変わるとは騙されました、、、、?

栄夫君の有るものは、上下の歯が合わせて8本、、頭の毛がほんの少し、

お金は全く無し、、有るのは顔いっぱいのシミ、、結婚前に言ってもらえば、、?

お店の裏にある啓子農園の写真です。


私はカメラマン一年生、啓子


佐々木さん、安芸クイーンご馳走様です。
長戸純子作品、白化粧四角皿
昨日新たな作品入りました。
橋本昌彦作品、塩釉条文四方香炉
タペストリーも新たに入りました。
来年は犬年です

2017年9月14日木曜日

福島善三作品販売しています、そしていつもの店の中


中野月白瓷3作品を販売しています。ただし来店して下さい。
 9月24日
中野月白瓷水指 径18X14,5
 中野月白瓷鉋文 径27X27
 中野月白瓷香炉 径12、5高9

中野瓷白瓷ぐい吞 径7 高5
そしていつもの常設「うつわ村」店内作品群です。
 橋本昌彦作品 塩釉   藤井憲之作品 青白磁   鈴木三成作品 青磁壺
この人が鬼の啓子お母さんで店主です。
  鬼(啓子お母さん)と、青磁壺と、吾亦紅(われもこう)

 お父さんの毒舌を上手に躱して生き残った人達が、

今のうつわ村を支えてくれているお客さんです。

そして落ち込みやすく子供っぽいお母さんを、

食事に誘ったり、お泊りをしたりと(お母さんは自動車免許を持っていません。)

遊んでくれて いるのです、、、、。

だから、プチもお父さんも大感謝です。

そんなお客さんは、皆さん「うつわ村」では、自分の個性を出さずに、

優しい目をしています。

 加藤土代久作品 鼠志野  中村清六作品  前田昭博作品
 西端正作品
 三原研作品
 長戸純子作品 和紙染

2017年7月15日土曜日

「11枚の写真集です。」 次男坊が写した店内写真と、自宅の中の作品写真

加藤土代久作品

福島善三作品

三原研作品
西端正、三原研作品
空間6メートル有ります。
西端正作品

福島善三作品
三原研作品
西端正作品
三原研作品
加藤土代久作品、西端正作品、福島善三作品
西端正作品、加藤土代久作品、市野雅彦作品、三原研作品

2016年9月5日月曜日

震災一月前の2011年2月7日、テレビカメラが来店でした。


2011年3月11日、東日本大震災の一月前の写真です。
主役は鬼嫁です、、、、。
「女将さんにお茶をご馳走になりながら
将来の夢を伺いました!この器を使い美味しい物を戴く事・・・
「料理は器で決まる」と言いますが、まさに最高の贅沢なのでしょうね・・・
良い目の保養をさせて頂きました。。。。
皆さんも、お立ち寄り下さい。。。」