2016年12月29日木曜日

うつわ村、12月29日。




西端正  赤戸部灰釉湯呑、ぐい呑



うつわ村は、西端さんにお世話になりっぱなしです。

2016年12月27日火曜日

うつわ村12月27日、(志野)紅紫釉(こうしゆ)



広島には内藤さんと言う、優しさの大天才が居ります。

その内藤さんが和菓子で投稿文を入れてきますので、

対抗して、うつわ村の食べれない和菓子です。

加藤土代久  (志野)紅紫釉梅型皿
14X2,5               

2016年12月26日月曜日

うつわ村12月26日、三原研作品。



三原研  炻器花器

23X25X17            
             


うつわ村12月26日、加藤土代久作品



加藤土代久 志野扁壺

20X34X22               

プチのうつわ村番外編、、、、?


プチはお父さんが大好きです!

啓子お母さんは大嫌いです、、、。

だからいつもプチは、お母さんにベタベタ甘えています、、??

ところでお母さんが、最近またお父さんに言うようになりました、、、

「お客さんが私に、なんであんな男と結婚したの?とか、
旦那さんを店に出さない方が良いよ!」 と、お客さんに言われる事を、
得意げに話してきます、、、、事実です。




2016年12月23日金曜日

うつわ村ファンの皆様へ、12月23日、加藤土代久作品。



加藤土代久  (志野)紅紫釉割高台ぐい呑  紅紫釉花入(徳利)
(こうしゆ)       
ぐい呑7X6,5   花入9X17,5          







2016年12月20日火曜日

うつわ村ファンの皆様へ12月20日、棚橋淳作品



棚橋淳 絵織部角皿

28X28           

織部鉄絵長角皿    
31X24            

うつわ村ファンの皆様へ、12月20日西端正作品



西端正  赤土部壺

径28 高37                   


2016年12月18日日曜日

うつわ村ファンの皆様へ、12月18日棚橋淳作品



今朝のまだ薄暗い店の中で、 
「好い!」と言いたくなった作品です。
日展入選16回
棚橋淳  黄瀬戸平鉢
径16  高5                   


2016年12月17日土曜日

うつわ村ファンの皆様へ、12月17日三原研作品



うつわ村の実力のバロメーターです。
 (知名度、販売力)
今は目標と、遠くかけ離れています、、、。
東京国立近代美術館、         
アメリカメトロポリタン美術館他、   
   日本人最多の美術館所蔵作家    
三原研 炻器花器
高25,5X21,5X15,5            



2016年12月15日木曜日

うつわ村ファンの皆様へ、12月15日加藤土代久作品


非売品ですが、、、
フランス国立セーブル美術館所蔵作家

加藤土代久 鼠志野抹茶盌
 径13  高9                    



うつわ村ファンの皆様へ、12月15日加藤土代久作品


非売品ですが、、、
フランス国立セーブル美術館所蔵作家

加藤土代久 志野抹茶盌
径12,5  高9              


2016年12月12日月曜日

うつわ村ファンの皆様へ、12月12日棚橋淳作品


皆様からの問い合わせを、お待ちしています。

日展入選16回
棚橋淳  織部鉄絵花入れ

径17 高25 奥11               


        うつわ村 0229-63-3751

うつわ村ファンの皆様へ、12月12日中村清六作品


皆様からの問い合わせを、お待ちしています。

イギリス大英博物館所蔵
東京国立近代美術館所蔵
故、中村清六  白磁壺

            径21  高13


        うつわ村 0229-63-3751

うつわ村ファンの皆様へ、加藤土代久作品


皆様からの問い合わせを、お待ちしています。

フランス国立セーブル美術館所蔵作家

加藤土代久 志野酒注ぎ
径11,5  高12,5                  



        うつわ村 0229-63-3751

2016年12月11日日曜日

午前6時、今タクシー運転手の仕事帰りです、、、。


焼き物の子供達から、「お父さんお帰りなさい、、」と、
声が聞こえて来ました。

まだまだですが、、、
焼き物バカの日本一を 目指しています、、私が呼吸をしなくなっても、
それでも目指します、、、、??


2016年12月9日金曜日

うつわ村ファンの皆様へ、西端正作品


皆さんからの問い合わせを、お待ちしています。
平成元年、日本伝統工芸展総裁賞受賞

西端正 作品  赤土部壺
径38  高38               




                 うつわ村 0229-63-3751



うつわ村ファンの皆様へ12月9日、三原研作品


皆様からの問い合わせを、お待ちしております。

東京国立近代美術館、        
アメリカメトロポリタン美術館他、   
    日本人最多の美術館所蔵作家   

三原研作品  炻器花器
             23X18X22h           




うつわ村 0229-63-3751

2016年12月8日木曜日

ホームページの画像を増やしました。


http://www.utsuwamura.com/

上をクリックしてください。

私は味音痴ですが、、、


日本人として、美味しいご飯と味噌汁は
子孫に伝えたいですね。

同じことで私は県内2箇所の全国からの陶器市と、
東北だけの工芸展に行ったことがあります。

少しは期待をしての、、、、でしたが、
一か所にも立ち止まることは有りませんで、
全てスピード素通りでした。

私には、100鈞ショップにしか感じられませんでした。
 言い方を変えたら均一の1、000円ショップです。

60代のご夫婦が、買い込んだビニール袋を持ってのお帰りです。

そして、袋を持たない私を怪訝な顔をして見て居るのです。

子孫に例え一点でも、良い物を残したいと言う気持ちは、、、、
それなのに、孫、子供には本物を見分けられる人間に、、、ですか?

日本びいきの外人さんよりも、熟年の方達の方が、
長く日本の空気を吸っているのに、感性が悪すぎますね!

ただ焼き物の店も悪いですね、何故なら本物を
教えてくれないからです。

私の欠点は、お客さんの目の表情で、その人を決めつけて
しまう事です。






2016年12月5日月曜日

寄り添う夫婦です、、、。


プチのお父さんは、毎日お母さんにいじめられて
いますが、(お小言が盛りだくさんなのです。)

最近は、少しだけ寄り添って夫婦をしています、、。
  (お父さんがいっぱい無理をして、合わせているのです???)

 尚、お母さんの湯呑は¥30,000円(税別)
   お父さんの湯呑は¥380円(税別)


2016年11月26日土曜日

芸術は作家の内面からほとばしる、、、


他紙引用ですが、

「芸術は作家の内面からほとばしる生命の表現」

「創造の苦しみを経なければ、心に響く作品は出来ません」

{うつわ村、元店主から}
 ところで、うつわ村初めてのパンフレットは、

新しいお客さんを作る(啓子と、息子の担当)よりも、

今まで作品を求めてくれたお客さんへの、

作品価値の保証書だと思っています。

それはパンフレットを開けば一目瞭然です。
メールアドレス
info@utsuwamura.com
うつわ村未来への作品集への誘い
うつわ村ホームページ

Russia 、 Italy 、 Germanyの皆さんへ、


ロシア、イタリア、ドイツの皆さんへ、
いつもたくさんのアクセスありがとうございます。

日本語でのメールを、お願い申し上げます。
 メールアドレス
info@utsuwamura.com
早朝の三原研さん作品 「炻器花器」
私の好きな作品です。
うつわ村未来への作品集への誘い
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