2016年11月23日水曜日

うつわ村は動物園では無く、陶芸の常設ギャラリーです!!!


プチとお父さんにとっては、お母さんもお客さんも、怖い獰猛な動物なのです、、、

うつわ村未来への作品集への誘い
うつわ村ホームページ
パンフレット紹介







おまけ!!
更におまけプチだよ!

2016年9月16日金曜日

新しく入った暖簾と、青磁壺


昨日もプチのお父さんは、、   

8回もお母さんに叱られました。

だからとても痩せこけています。

鈴木三成作、青磁壺。  故中村清六作、白磁壺。

2016年9月5日月曜日

震災一月前の2011年2月7日、テレビカメラが来店でした。


2011年3月11日、東日本大震災の一月前の写真です。
主役は鬼嫁です、、、、。
「女将さんにお茶をご馳走になりながら
将来の夢を伺いました!この器を使い美味しい物を戴く事・・・
「料理は器で決まる」と言いますが、まさに最高の贅沢なのでしょうね・・・
良い目の保養をさせて頂きました。。。。
皆さんも、お立ち寄り下さい。。。」




2016年9月3日土曜日

鬼嫁と気弱な主人のブログ、「小さい花入れ」


小さい花入れに入れてみました。花も、花入れも可愛いい優しさです。
(一人だけ憎たらしい大きな息子が居ります?ドラム缶にでも生けよう???)
花入れは棚橋淳(日展入選16回)作品、黄瀬戸輪立て、黄瀬戸花入れ、織部輪立て、




2016年8月29日月曜日

天才猫プチのうつわ村日記。(お父さんは、タクシー運転手です。)
















メールアドレス
info@utsuwamura.com

啓子お母さんと触れ合いを求めて、今日も「ワイワイ、ガヤガヤ」でした、、。
お父さんとは誰も触れ合いを求めては居りません、、、。








幸せにな~れ!(8月4日、午前4時36分)

月白瓷碗(ご飯を食べましょう)
鈞窯碗(ご飯ですよ!)
お父さんが人嫌いで無かったら、お客さん増えるね!
きつい啓子からの一言でした、、。他人の、些細な素晴らしさにも、私はすぐ感動をします。
私が出来ない事を出来る方には、拍手です。しかし、人嫌い過ぎて、、店にはほとんど居ません。私に「バカたれ!デべそ!」と言われる方はまれです。全てのうつわ村の優待券を手に入れた方です。

***世界でただ一つの志野焼での看板、作者名は裏側に!***
志野焼の加藤土代久さんより頂いた看板です。


仲の良いお友達が来られた時の、「普段使い」ですね!
一点2万円前後の作品を、お客さんは求めて行きます。大事なお友達や、姉妹、家庭を持たれた自分の子供達が遊びに来た時に、その作品を「普段使い」にしているようです。




旧、中新田町に有る「うつわ村」と申します。この雰囲気でお茶をしに、70代のおばちゃん達が片道1時間をかけてやって来ます。それも手作り料理を作ってです。日本一流の陶芸作品の側で、ひと時のお 茶を御一緒しませんか!「ワイワイ、ガヤガヤ」です、気取り屋さんは誰一人居ないんですよ!   皆様のご来店お待ちしておりますね、    うつわ村、店主啓子。


花を入れ替えました。7月30日、


焼き物達にも新しい朝です!うつわ村は常設店です。

「バカ!」 「デべソ!」 「鬼ババ!」
プチのお父さんの、優しいご挨拶ベストスリー(うつわ村のお客さんにです。)

お父さんの好きな写真です。うす暗いと凄く感じるよ!

7月25日昼前、、、。
今日はお客さんのYさんと、ボランティアの方達の話をするお父さんでした。
「人の為に働く人達を、凄いなあ!と、いつも思っているが私は何もした事無いです、、、。」
そしたらYさんが、「これだけの作品を、いつも見せてくれているでしょう!」最近ごぶさたの
Nさんへ、貴女はどう思います。(佐々木さんへ、笑わなくても良い投稿文でしょう。)


昔、、、昔、、、。
昔、、、「こんな高いもの誰が買うの?」と言われた何処にでも居るおばさん達が、今はお客さんになりました。「旦那さんには、見る目を教えられた!」だからプチのお父さんは天才なのです!」口の悪さは超が付く大天才です。
プチのお父さんはいつも焼き物の事を考えています。そして好き過ぎて心が痛むそうです。
「あの作品が欲しいなあ~!」1日24時間、365日です、、、。
 好きな作品にいつも囲まれて、、、。




桜、、、、三原研、炻器花器。

プチのお父さんが欲しがっていましたが、作家さんとタイミングが合いませんでした。
「可愛い香炉です。」

この抹茶盌は頂きものです、、、売らないよ~!

 赤志野花入れです。




花を入れ替えて炻器花器
本当にドジりました、、、悲しいです。全てブログが消えてしまいました、、、。

和の中で織部