2017年1月31日火曜日

お客さんの「ニコッ!」が一番嬉しいです!



自分が美味しいと思う料理を、

お客さんに出したいですよね!

焼き物屋も一緒です。

だから私が一番のお客さんです。

いつかたくさん並べて「三原研 ミニ個展」 夢です!


明日はタクシー運転手です。

また志野作品を、たくさん並べたいです、、。



今、志野作家、加藤土代久作品のやりとりは、

嫁さん達で、行っています。

初めの頃お客さん達は、「こんな高額作品買えない!」 でしたが、

誰一人落ちこぼれなく、お客さんを続けています。また増えています。

作品魅力なんですね、今は、うつわ村の要望で食器が多くなりましたが

いつか作品中心に、たくさん並べたいです、、。


2017年1月30日月曜日

又、たくさんの西端正作品をならべたいなあ~!


(お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん)の、

家族表情溢れる作品探しを、私はしていたんですね!

今になって(26年)気付きました。

それは理想も、現実もありますが、、、、、。


2017年1月28日土曜日

生意気な「夫」だから、取り返して私が使っています!



店の中の作品は全部自分の物だと「夫」は、

思っているようです、、、。

フンっ!バカたれ!私からいっぱい借金しているくせして、、

ぜ~んぶ私の物よ!、、、と、

啓子は思っているだろうな、、、ねえ恵美のお嬢様、、、?


「うつわ村まで乗せて行って!」と、仙台から1時間、、


お茶を求めてのお客さん達の事です。

私に「気さくさ」を感じて来ると、

「癒されにうつわ村に行きたい!」のようです。

私はタクシー仕事だし、休みの日でも店には偶然にしか居ません。

私の好きな人は、「気さくで気取らない人」「子供っぽい人」「優しい人」

一番は啓子に優しい目を向けてくれるお客さんです。

おばちゃん達の座る椅子です。


2017年1月27日金曜日

作品に胸キュンとなったら、、、、と、啓翁桜?


作品に胸キュンとなったら、貴女も入学式です。

うつわ村にいつも居られるおばちゃん達は、

見なくても身体全てで感じているんですよ!

カニさん絵の鼠志野碗と、鈞窯碗、予約です。

頂いた啓翁桜



2017年1月25日水曜日

一番古いお付き合いの、織部の棚橋淳作品。


少しずつ織部作品も、動いて来ました。

私の好きな優しさ溢れる食器です。

そして価格も一番手頃です。

人間国宝、紫綬褒章受賞、日本伝統工芸展総裁賞受賞2名、日本陶芸展総裁賞受賞2名、日本陶磁協会賞受賞7名、東京国立近代美術館所蔵作家4名、他海外有名美術館所蔵作家、、、、「はあ~」と、思われるでしょうね、 
  しかし、店に入って「ニコッ」と、される方が居られると一番嬉しいです。

織部の緑、黄瀬戸の黄色、古瀬戸の赤!




2017年1月24日火曜日

志野が嫁ぎ始めています。


最近お客さんになってくれたAさんや、

1年前からお客さんになってくれたWさん、

そしていつも啓子を元気づけに来るYさん、

志野焼のお買い上げありがとうございます。

鼠志野鉢、志野鉢

志野小碗

志野麦酒杯

2017年1月22日日曜日

「うつわ村は、癒されていいなあ~」帰り際の一言。



初めてのお客さんが、「私が今まで他所で買い求めた陶器は、

何だったの?」とは、どのお客さんも言っている言葉です。

まずは一服して下さいね!

もし、背中でもオーラを感じるようでしたら

すごく嬉しいです。

「志野碗」
大きさ対比のために、月白瓷煎茶碗と並べてみました。




売れてしまいました。





2017年1月21日土曜日

いつ行けるかなあ!広島、兵庫、島根、、、。


西端さん、三原さん、更に木村さんの家に

いつ行けるかなあ!!!

誰かお金をプチのお父さんに、あ、、げ、、て!!!


2017年1月19日木曜日

平成のお嬢様佐々木恵美様へ!


どの花器が好きですか!

しかしプチのお父さんは貧乏なので、

あげません、、、、、。

(湯呑のどちらが好きですか?リーチ262人になりました。)


紫外線で顔には、、、。


タクシー運転手なので、直射日光を浴び過ぎて、

顔はシミとイボだらけです。

身体は乾燥で、かゆみだらけです、、、。

更に頭は、おっちょこちょいなので、あっちこっちにぶつけて、

コブだらけです、、、啓子からのゲンコツも有り余計にです、、、。

織部花器と皿




2017年1月18日水曜日

湯呑にするならどちらが好きですか!




ホームページだけを見て、来店されて無い人やあ~い!



写真を撮り直しました。
 
田舎のおばちゃん達の、「うつわ村」で、

皆さんのご来店を、待っていますね!





うつわ村でのはじめの一歩は?


うつわ村に、初めて来店されたお客さんが、

作品を求める時は志野焼、加藤土代久作品なのです。

作品から温かさを感じるんでしょうね!

又、心が子供になれたんですね!

ところで入りました、手頃志野焼です。

カメラマンは、啓子お嬢様(縄文時代生まれのお嬢様です。)



2017年1月16日月曜日

初めてのお客さんに、求めてもらえたら嬉しいです。


宮城の外は白です。

 昨日突然天の声です、、、。

「自分の店に自信が有るなら、人に優しくなれ!」

中野月白瓷の水色が今朝入りました。

中野月白瓷小鉢(煎茶碗) (14;00 売れました。)
中野月白瓷ぐい吞

2017年1月15日日曜日

ろう梅と織部花器。  「バカ啓子!」


「バカ啓子、バカ啓子!」と、言えと、佐々木さんという方に

プチのお父さんは教えられたのです、、、が?

「バカだから、あんだど 一緒になったべ!」

と言い返されてプチのお父さんは、

泣きながら寝てしまいました、、、。

目立たないように、織部花器にろう梅。


2017年1月13日金曜日

何で超が付く作家さんの作品を、扱えたの?



答え「子供だからでした。」

お客さんの事務所での会話です。

「どんなきっかけで、作品から表情を感じられるようになったの?」

「昔ドラムをやっていたからかな??」(ただのバカだからです、啓子)

そして啓子は、作品写真をあるお客さんに出したのです。

バカ亭主は相手にするだけ時間のロス。

と、啓子は思っているだろうな、、、。



2017年1月12日木曜日

歌も、陶芸作品も、良いものは心に響いて来ます。





私の陶芸に関する精神年齢は、20代で、

身体の年齢は、いつも10代です。

 碗は両手で包みます、そしてコーヒー、日本茶!

うつわ村に来店して、1点の作品が、貴女の心に声掛けしてくれたら

貴女は素晴らしい目利きになりますよ!

まずは1点の作品を、心でも身体でも感じる事からです。

 うつわ村、作品担当、元店主 。

椿一輪


うつわ村から、おバカクラブのAさんへ!


好いね!と、誰かが言いました、、、。
誰だっけ?
C子「私ではないよ!」
B男「俺ではないよ!」
A、、、「俺のことだ!」
(Aさん以外の方は、意味が解らないでしょうね。) 

(この作品写真は、タクシー運転手の仕事をしている時に、思いつき、上からの写真にしました。 朝帰宅してから何度も何度もカメラマンをしました、やっとの一枚です。)
    

西端正 赤戸部「器」



2017年1月7日土曜日

うつわ村での一服、貴女もいかがですか!



赤志野十草フリーカップです。

広島のおばちゃん二人は遠路来なくても良いです!
(佐々木のおばちゃんと、田野のおばちゃんのことでは無い???)

東北のおばちゃん達は来て下さいね、プチは待っているよ!!



2017年1月6日金曜日

うつわ村は「お茶の高橋園」が、原点です!


プチのお婆ちゃんは、朝1時に仕事に行っていました。

「モヤシ」を作る工場で働いていたのです。

プチのお父さんは、お婆ちゃんをゆっくりさせようと、

「お茶の高橋園」を作ったのです。

それが何故か「うつわ村」に発展したのです。


啓子お母さんは、いっぱい反対をしました!

それなのに、今はお父さんを追い出して、、、

お母さんが店主になったのです!

2017年1月3日火曜日

うつわ村は、今年もお正月になりました???



言葉を楽しみに、笑顔を作りに来店下さいね!

プチもお父さんも、皆さんからの

お年玉さんをお待ちしています。

ケチンボするなよ!