2017年3月29日水曜日

プチの爺ちゃんが、啓子お母さんに残してくれた「カメ」です。


ディスプレー用に、カメが3個と、ウス(餅をつく)が2個有ります。

お客さんが過ごすテーブルのそばのカメ。
  (骨董品の販売はしていません。)


2017年3月17日金曜日

うつわ村で月白瓷を求められたお客さんへ!


4月5日からの、日本橋三越での個展の図録が届きました。
  私のお気に入り作品です。


普段使いに志野湯呑、、、


うつわ村のお客さんは、色々とバカを言ってきます、、、

プチのお父さんの顔色を見ながら、、、

しかしうつわ村ダントツの売り上げは、志野です。

志野湯呑 ¥23,760円

2017年3月16日木曜日

啓子応援団長の、新田さんが手作りクッキー持参の来店です。


志野焼の加藤さんも、織部の棚橋さんも食べている、
「天むす」の新田さんです。 

先日は美味しいコロッケ持参でした。

性格の悪い新田さんは、料理がものすごく得意な方です、、

口の悪さは、プチのお父さんと同等です、、、。

そんな新田さんに出した「たくあん漬け」の写真をパチリでした!

何の花か、プチのお父さんは解りません?


誰かプチのお父さんに、花の名前を教えて下さい、、、、ね!
     杏工房作品
       輪花マグカップ ¥4,320円 ブローチ ¥2,160円


2017年3月14日火曜日

プチのお父さんは、新しい作品の問い合わせをしています。


「陶芸ギャラリー」を検索すると、アクセス件数が少ないのです。

どうしたらアクセス件数を増やせるように、興味を持ってもらえるでしょうね!

まず、陶芸作家さんに「うつわ村 」を知ってもらい、

一緒に手をつなぐことから始めようです、、、。

盛岡の「杏工房」さんが第一号で、昨日は原発被害で浪江町を、

追われたお二人にも連絡をしました。また、四国の長戸さんにも依頼をしました。

うつわ村に出来る事は、たくさんの方の作品を増やして行くことが

はじめの一歩ですね!
杏工房、 冷酒カップと、ペンダント



2017年3月13日月曜日

プチが帰って来て、投稿してくれましたが?すぐ居なくなりました。


プチ

加藤土代久作品 志野
 (加藤さんご夫妻には、お世話になりっぱなしです、、、、。)


棚橋淳作品 織部、黄瀬戸、古瀬戸
 

福島善三作品


2017年3月10日金曜日

3月7日に入った志野写真集です。



ネコのプチが、啓子とケンカをして帰って来ません、、

プチと啓子は、よく子供のケンカをするのです、、

天国には、プチには甘い爺ちゃん婆ちゃんが居ります、

だから当分の間、、、ブログは休みです。
赤志野湯呑 高7X8
志野湯呑 高7X8,5
鼠志野湯呑 高6,5X9,5
鼠志野湯呑 高7X9
鼠志野湯呑 高10X7,5
志野湯呑 高9,5X6
志野湯呑 高10X6,5
赤志野湯呑 高10X6,5
志野湯呑 高10X6,5
志野高台杯 高14,5X7,5
赤志野高台杯 高14X8
鼠志野高台杯 高14X7,5
鼠志野向付 高8X15
鼠志野向付 高8X15
鼠志野向付 高8X15
鼠志野酒注 高19X13
志野酒注 高18X16X12


2017年3月8日水曜日

お父さんの得意は、お母さんに叱られる事だけです!


プチのお父さんは何も出来ないのです。
(それなのに啓子お母さんと、古川のおばちゃんと、岐阜のお母さんはいじめまくるのです。)

昨日天国に居るプチに電話が来ました。

「もしもしプチ!新しく志野作品が入ったから、
ブログ入れに帰って来て!」

「26作品入りました。」

鼠志野高台杯(ワインカップ)

志野湯呑

青志野そば猪口

鼠志野酒注

2017年3月7日火曜日

宮城で、二人の作品のファンが、たくさん出来る事を願います。


西端正


三原研

うつわ村、接客がダメで店主を首になった、「うつわ村、村長。」(名付け親は、Nさんファミリーです。)
プチの写真のリーチ数が、作品のリーチ数より多いのです!ウッソウー!!!

2017年3月5日日曜日

プチはいつもお店の中に居ます。


ただし、お客さんには姿が見えないと思います。

甘えん坊です、、、、。

大人二人もプチに似て甘えん坊です、、、、、??

今日3月5日は、うつわ村の定休日です。




いつも高橋真梨子の歌の中での、ブログ思考です。



フローリングの上で、
玄関口の中で、
フローリングの観葉植物の隣で、

2017年3月4日土曜日

桃の花です、櫻井さんが持って来てくれました。



私の好きな感じを伝えられたらと、、、
  写真を何十枚写しても、、、。
    残るのは未完の写真の大変さだけです、、、。




2017年3月2日木曜日

私を笑顔にするために、作品探しを続けています。


お客さんが、そんな私の後に続いて来ます。

雑草庭をバックに、廊下で。


啓子の部屋の、障子戸をバックに。

2017年3月1日水曜日

板の間で、小さい箪笥の上で、


(今朝プチのお父さんは、24時間労働しての帰りです、、

そして計算を間違えて、、、啓子お母さんへのお金の返済を多く
やってしまったのです、、、、。

「間違えた栄夫が悪い!自分で作品を売って、その分のお金を作れ!」

プチのお父さんは、、、嫁を選ぶ目が、、、曇っていたのです、、、。)

**板の間でも、和でも洋でも、合いますね!**
     
    三原研作品 炻器花器



祖母の箪笥の上にNO2、私の好きな西端正作品。


花を生けるテーマは
  「可愛い!」

西端正、赤戸部「器」