2018年2月6日火曜日

世界にただ一つの、志野焼の看板


私がタクシー運転手になり2年位の頃(現在タクシー歴18年)

お金も苦しく作品を求めることが出来無い時に

志野焼の加藤土代久さんと、織部の棚橋淳さんに

作品を合わせて800万円貸してもらいました。

一ヶ月位で8割り以上の作品が嫁いで行きました

それからが、新たなうつわ村としてスタート出来ました。

うつわ村のほとんどのお客さんにとっては

加藤土代久、志野焼作品がスタートです

その志野焼の、世界にただ一つの看板

志野焼は、茶陶の世界ですから看板は他には

有りません。

そして今年の10月「加藤土代久作陶展」が

やって来ますよ、もちろん宮城のうつわ村でです。

ところで昨夜息子が「わっ!化け物。」啓子の顔パックを見て

私は「化け物はいつもだ。」

息子が「本人の前で言ってみて。」


鼠志野八角鉢
 志野波文鉢
志野梅文鉢
織部鉢
志野鉢
鼠志野向付

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