2018年7月29日日曜日

男のお客さんは、上から目線で店を見たいのでしょうね、、だから「うつわ村」には入りずらいんですね。


「高名な作家の所に自分は行ってきた」と、私に言うバカ男が多いです。
どう言う事かと言うと、その作家さんに名前を覚えてもらっているくらい
作品を求めているなら貴方が正しいです、数十万以上の作品を5,6回はです。
(うつわ村のおばちゃんは、200万円(普通で)から800万円です)
それと、良く初来店の男の方に逆も言われます。
うつわ村店内を見て「今まで他で求めて来た物は捨てたくなる。」
と聞くことが多いです。
同業者の方には、
「高橋さんの店は、プライドを持てる作品ばかりで、羨ましい。」
いいえ、私は人に優しく出来無いから、優しい作品を見せたいのです。
    尚、うつわ村は私が初代です。
サラリーマン時代は全く陶芸に興味が有りませんでした、、
ドラ息子のドラムが一番好きでした、、
  私の中で一番大事は「童心、、子供心」
 赤トベぐい吞み
 織部ぐい吞み
鼠志野ぐい吞み
紅紫釉ぐい吞み
織部鉄絵湯呑
鼠志野湯呑

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